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【保存版・第二弾】デジタル終活 実務テンプレ

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※本記事は一般的な情報提供であり、各社の運用は変更されることがあります。最終判断は公式案内をご確認ください。


目次(ジャンプ)


0. まず全サービス共通の“設計図”

0-1. デジタル終活の「詰みポイント」トップ3

  1. 端末ロック:スマホ/PCに入れない(PIN、FaceID、暗号化)
  2. 入口(メール・電話):認証コードが届かない
  3. 二段階認証(2FA):パスワードが分かってもログインできない

0-2. 作るべきは「パスワード一覧」ではなく“手順書”

おすすめは、情報を3層に分けることです。

  • 層1:存在の棚卸し(何があるか、どこにあるか)
  • 層2:入口の確保(メール・電話・端末・2FA)
  • 層3:方針の指定(残す/消す/追悼、誰が申請するか)

0-3. 共通テンプレ(全サービスに流用できる“実務台帳”)

下の表を、サービスごとに1行ずつ埋めていきます(紙でもOK)。

サービスログインID登録メール登録電話2FA方式支払い方針(残す/削除/追悼)手続き担当メモ(必要書類など)
例:Googlexxxxx@gmail.com同上090-xxxx-xxxxSMS / 認証アプリカード/キャリア決済家族へ写真共有→削除長男無効化管理ツール設定

ポイント:この表があるだけで、遺族側の「探す」作業が激減します。


1. Apple(iPhone / Apple Account / iCloud)実務テンプレ

1-1. 生前にやるべき最優先:故人アカウント管理連絡先

Appleは「故人アカウント管理連絡先(Legacy Contact)」を設定しておくと、死後の手続きが最短になります。
追加方法はApple公式に手順があります(iPhone/iPadの設定内)。

【Apple】生前チェック(やることリスト)

  • 「設定」→自分の名前→「サインインとセキュリティ」→「故人アカウント管理連絡先」を追加する
  • 管理連絡先に渡す「アクセスキー」の保管方法を決める(紙/金庫/封筒)
  • 端末のパスコード(ロック解除)を“誰にどう渡すか”方針決め(渡さない場合は別経路を用意)

1-2. 亡くなった後:アクセス申請の基本構図

管理連絡先がいる場合は、アクセスキーと死亡証明などを用意して申請します。
Appleは、管理連絡先のアクセス開始に死亡証明書が必要であること等を公式に説明しています。

【Apple】死後チェック(遺族がやること)

  1. アクセスキーの有無を確認(生前に渡された紙/保管場所)
  2. 死亡証明書等の公的書類を用意
  3. Apple公式の案内に沿ってアクセス申請(管理連絡先がいる場合は手続きが簡易)

【Apple】“詰みやすい”注意点

  • アクセスキーが見つからない:申請自体は可能でも、時間がかかるケースがあります
  • 端末ロック+2FA:家族が端末に入れないと、必要情報の探索が難航しがち

2. Google(Gmail / Googleフォト / Drive)実務テンプレ

2-1. 生前に必ず入れておきたい:アカウント無効化管理ツール

Googleには「一定期間使われなかった場合に、指定した相手へデータ共有/通知する」仕組みがあります。
共有相手は最大10人まで、共有するデータ種別も選べると説明されています。

【Google】生前テンプレ(設定の考え方)

  1. 無効判定の期間を決める(短すぎると誤作動、長すぎると遺族が困る)
  2. 通知する相手を決める(最大10人。相手ごとに共有データを変える)
  3. 共有するデータを選ぶ(例:Googleフォト、Drive、Gmail 等)
  4. アカウント削除の方針(削除する/しない)を決める

【Google】最小構成おすすめ(迷う人向け)

  • 通知先:配偶者+子1名(合計2名)
  • 共有データ:フォト/Drive(思い出+重要書類)
  • 削除:最初は「削除しない」で開始(後から見直し)

2-2. 死後:遺族ができること(ログイン情報は開示されない)

Googleは、故人のアカウントについてリクエストを受け付ける場合がある一方、パスワード等のログイン情報は伝えられない旨を明記しています。
そのため、生前に無効化管理ツールで「共有」設計をしておく価値が高いです。

【Google】“詰みやすい”注意点

  • Gmailが入口になっている:他サービスのパスワード再設定が全部止まる
  • 2FAがSMSのみ:携帯解約後に復旧不可になりやすい
  • フォトだけ欲しい:でもログインできない → 生前共有の設計が最短

3. LINE(トーク・バックアップ・引き継ぎ)実務テンプレ

3-1. “家族が困る率”が高い:トークは端末依存

LINE公式は、標準バックアップがiCloud(iOS)/Googleドライブ(Android)であること、事前バックアップが必要であること、同じOS間でのみ利用できるなど注意点を示しています。

【LINE】生前テンプレ(必須:月1運用)

  • iPhone:iCloud DriveをON、トーク履歴の標準バックアップを定期実行
  • Android:Googleドライブ容量を確認し、標準バックアップを定期実行
  • バックアップ対象は基本テキスト中心等、制約を理解(後で「写真が無い」と揉めない)

【LINE】引き継ぎテンプレ(事前準備 → 移行)

  1. 旧端末で:トーク履歴バックアップ
  2. 旧端末で:引き継ぎ設定(状況により手順が変わるため公式ガイド参照)
  3. 新端末で:ログイン → 復元

【LINE】“詰みやすい”注意点

  • 端末紛失・故障:バックアップが無いと復元できない
  • OS跨ぎ(iPhone→Android等):移行できる内容に制限が出やすい
  • 家族がログインしようとする:本人確認・規約上の制約もあり、まずは公式の手順・問い合わせ導線に寄せる

4. Facebook / Instagram(追悼・削除)実務テンプレ

4-1. Facebook:追悼アカウント管理人(Legacy Contact)

Facebookには追悼アカウント管理人の仕組みがあり、追悼プロフィールになった場合にプロフィール管理が可能とされています。

【Facebook】生前テンプレ

  • 追悼アカウント管理人を設定(誰に任せるかを決める)
  • 「追悼にする」か「削除する」か、方針を家族に共有

4-2. Instagram:追悼プロフィールまたは削除の申請

Instagramは、亡くなった方のプロフィールを報告し、追悼プロフィールへの変更申請が可能で、死亡を証明するリンク等が必要になると説明しています。

【Instagram】遺族テンプレ(申請時に準備するもの)

  • 故人のアカウント情報(ユーザー名/プロフィールURL)
  • 死亡を証明できる情報(死亡記事・ニュース記事等のリンク)
  • 申請者情報(連絡先)

【Meta系】“詰みやすい”注意点

  • ログイン情報の開示は前提にしない:追悼/削除など公式導線で進める
  • 追悼にする=削除しない:公開範囲の考え方を家族で揃える

5. X(旧Twitter)実務テンプレ(遺族ができること)

Xは、亡くなられたユーザーのアカウントについて、遺産管理人または家族が削除依頼でき、手続き案内メールが送られること、身分証と死亡証明書等が必要になる旨を案内しています。
また、ログイン情報は公開できない旨も明記されています。

【X】遺族テンプレ(準備 → 申請)

  1. 故人のアカウント特定(@ID、表示名、プロフィールURL)
  2. 申請者の本人確認書類を用意
  3. 故人の死亡証明書等を用意
  4. 公式フォーム/案内に従って申請

6. Microsoft(Outlook / OneDrive)実務テンプレ

Microsoftは、ユーザーが亡くなった場合のアクセスについて案内ページがあり、死亡を証明する書類等の提出が必要になることを説明しています。

【Microsoft】遺族テンプレ

  1. 対象サービスの特定(Outlook.com / OneDrive / Microsoftアカウント)
  2. 故人の情報(登録メール等)を分かる範囲で整理
  3. 死亡証明等+申請者の身分証+関係を示す書類を用意
  4. 公式サポートの手順に沿って申請

【Microsoft】注意点

  • “ログインできること”を前提にしない:公式の遺族手続き導線で進める
  • OneDriveに重要書類がある場合:生前に「共有」や「保管場所の明示」が有効

7. Amazon(買い物・Prime・サブスク)実務テンプレ

Amazonは「ご遺族からのお問い合わせ」ページを用意しており、続柄が確認できる戸籍謄本や本人確認書類などの提出が必要になる旨が記載されています。

【Amazon】遺族テンプレ

  1. 故人のAmazon利用の有無を確認(注文履歴メール、Prime請求、カード明細など)
  2. Amazonの「ご遺族からのお問い合わせ」導線へ
  3. 必要書類(戸籍謄本等、本人確認書類など)を準備
  4. Prime/サブスク等の停止方針を決め、手続きに進む

【Amazon】“詰みやすい”注意点

  • 定期購読・Prime・サブスクが多い:カード明細から逆引きが最短
  • 家族が勝手にログインは避ける:公式の遺族導線で進める方が安全

8. Yahoo!(有料・オークション等)実務テンプレ

Yahoo!関連では、代理申請で有料サービス利用停止の手続き導線があることや、オークション等の利用停止・相続手続きに関する案内が用意されています。

【Yahoo!】遺族テンプレ(例:有料サービス停止)

  1. 請求の有無を確認(カード明細/キャリア決済/通帳)
  2. Yahoo!公式の「ご本人以外による利用停止」等の案内を確認
  3. 必要書類・申請方法に従って手続き

【Yahoo!】注意点

  • メールアドレスが他サービスのIDになっている場合、停止前に「変更・退避」を検討(ケースにより難しいため慎重に)

9. 携帯キャリア(回線解約・名義変更)実務テンプレ

携帯回線は、デジタル終活の“入口(SMS認証)”そのものです。解約を先にすると、2FAが受け取れず詰みます。
そのため原則は、「重要アカウントの入口(メール/2FA)を別経路に移す」→「回線解約」の順です。

【キャリア】手続きの基本(例:ドコモ)

ドコモは契約者死亡による解約の案内ページがあり、店舗等で手続きする旨を示しています。

【キャリア】遺族テンプレ

  1. 故人の2FAがSMS依存か確認(Google/Apple/金融/ECなど)
  2. 先に「入口変更」(認証アプリ化、バックアップコード取得、予備メール登録)をできる範囲で実施
  3. 回線は承継/解約のどちらにするか決定
  4. 公式案内に従い必要書類を用意して手続き

10. 決済・電子マネー(考え方と注意)

決済アプリや電子マネーは、現金同様に残高が問題になります。サービスごとに手続きが異なり、原則はサポートへ連絡→必要書類提出→精算/払戻しの流れです。
公式の導線が見つからない場合は、まず「問い合わせフォーム」「ヘルプの“死亡/相続/解約”」から入るのが確実です。

注意:ここはサービスによって要件差が大きく、ケースバイケースです。相続・税務に関わる場合は専門家へ相談するのが安全です。


付録A:家族に渡す「引き継ぎ1枚」テンプレ(コピペ用)

パスワードを並べるのではなく、遺族が動ける“最短手順”にします(印刷推奨)。

最初の24時間・スマホ/PCが開くか確認(ロック解除の有無)
・支払い停止を急ぐもの(サブスク/カード)を洗い出し(明細から)
・主要メール(Gmail/Apple/キャリア)に入れるか確認
1週間以内・Google無効化管理ツール/Apple管理連絡先の有無を確認
・SNSは「追悼/削除」方針を決める(家族合意)
・写真/書類(クラウド)の保管場所を確保(バックアップ)
1か月以内・不要サブスク停止、通販/会員の整理
・回線(携帯)を承継/解約(SMS認証の移行後)
・残高(電子マネー等)がある場合は各社サポート

11. 楽天(市場 / カード / モバイル)実務テンプレ

11-1. 楽天の全体像:入口は「楽天会員」だが、解約順序に注意

楽天は「楽天会員(ID)」を中心にサービスが広がります。
ただし、楽天カード・楽天モバイルなど契約系の手続きが残ったまま、先に楽天会員を退会すると、 後から確認に手間が出ることがあります。原則は、「契約系の整理(カード/モバイル)→必要データ確保→退会」の順で進めるのが安全です。

11-2. 楽天市場(楽天会員):退会はログイン前提になりやすい

楽天会員の退会は、会員情報の管理画面から進める手順が案内されています。
ただし実務では、ログインできない(2FA・メール・端末)が最初の壁になります。 先に「請求の有無(カード明細)」と「関連サービス」を洗い出してから、退会判断に進めると迷いにくいです。

【楽天会員】遺族テンプレ

  1. カード明細・通帳で「楽天」請求(市場/サブスク等)を確認
  2. 楽天カード/楽天モバイル等、契約系があるか確認
  3. 必要データ(購入履歴、ポイント等の扱い方針)を家族で決める
  4. ログイン可能なら、公式手順に沿って退会

11-3. 楽天カード:死亡時はカード会社へ連絡して手続きを進める

楽天カードは「カードの契約者が亡くなった際の手続き」についてFAQを用意しています。
実務は、①カード会社へ連絡→②必要書類の案内→③解約・精算の流れで進むことが一般的です。

【楽天カード】遺族テンプレ(最短手順)

  1. カード現物・請求メール・明細から「楽天カード利用」を特定
  2. 楽天カードのFAQに沿って窓口へ連絡(死亡の申出)
  3. サブスク等の継続課金があれば洗い出し(後述のサブスク章も参照)
  4. 案内された必要書類を提出して解約・精算へ

11-4. 楽天モバイル:逝去解約は郵送手続き(承継という選択肢も)

楽天モバイルは、逝去による解約は郵送で受け付ける旨をFAQで案内しています。
また、解約ではなく承継(契約者変更)の導線も用意されています。 SMS認証の“入口”として使われている場合は、回線を止める前に重要アカウントの2FAを移すのが鉄則です。

【楽天モバイル】遺族テンプレ

  1. 故人の2FAがSMS依存か確認(Google/Apple/金融/EC等)
  2. 可能な範囲で2FA移行(認証アプリ化、バックアップコード取得、予備メール登録)
  3. 解約か承継かを決定
  4. 公式FAQの手順に沿って郵送で手続き(必要書類を準備)

12. 銀行/証券(相続手続き)実務テンプレ

12-1. 銀行:連絡した時点で口座利用が停止される前提で段取りする

銀行は、相続の連絡を受けると口座利用を停止する旨を明記している例があります。
そのため、「支払い(公共料金・家賃・クレカ引落)」がどの口座から出ているかを先に確認し、 代替の支払い口座を準備してから連絡すると、家族側の混乱が減ります。

【銀行】遺族テンプレ(共通)

  1. 通帳・アプリ・郵送物から取引銀行を洗い出し(ネット銀行も含む)
  2. 引落(家賃/光熱/保険/クレカ等)を一覧化し、代替口座を準備
  3. 銀行へ相続発生の連絡 → 必要書類の案内を受領
  4. 戸籍・遺言・分割協議等、案内に沿って提出 → 払戻し/名義変更

12-2. 楽天銀行:相続手続きの流れを公式で案内

楽天銀行は、相続の連絡後に必要書類を郵送案内し、連絡時点で口座利用を停止する旨を案内しています。

12-3. 証券:まず「相続手続きで名義移管」→その後に売却/換金

証券は「先に換金してから相続」は原則難しいことが多く、まず相続手続きで相続人名義へ移してから売却する流れが基本になります。 楽天証券は相続手続き案内ページを用意しています。

【証券】遺族テンプレ(共通)

  1. 証券口座の有無を特定(郵送物、メール、入出金履歴、アプリ)
  2. 証券会社へ相続発生の連絡 → 手続き案内を受領
  3. 相続人側の口座準備(必要に応じて新規開設)
  4. 名義移管完了後に、売却/換金・資産配分を実行

13. Netflix/Spotifyなどサブスク(継続課金)実務テンプレ

13-1. サブスク整理の鉄則:まずは「カード明細」から逆引き

サブスクは、アカウントが分からなくてもカード明細に必ず痕跡が残ります。
まずは直近3〜6か月分の明細を見て「毎月固定の請求」を拾い、サービス別に止めていくのが最短です。

13-2. Netflix:キャンセル方法は公式ヘルプに手順あり(ログインが必要)

Netflixは「キャンセルする方法」を公式ヘルプで案内しています。
ただし、基本はログインが必要です。ログインできない場合は、明細情報を手がかりにサポート導線へ進みます。

【Netflix】遺族テンプレ

  1. カード明細でNetflix請求を確認
  2. ログイン可能なら、公式手順でキャンセル
  3. ログインできない場合は、公式ヘルプの「お問い合わせ」導線で案内を受ける

13-3. Spotify:Premium解約/アカウント閉鎖(データ削除)は公式案内あり

Spotifyは、Premiumの解約手順と、アカウント閉鎖(データ削除)の案内を公式で用意しています。
「課金停止(解約)」と「アカウント削除」は別なので、目的に応じて使い分けます。

【Spotify】遺族テンプレ

  1. カード明細でSpotify請求(Premium)を確認
  2. ログイン可能なら、公式手順でPremium解約
  3. データ削除まで必要なら、公式のアカウント閉鎖手順を検討
  4. ログイン不可なら、公式「お問い合わせ」から案内を受ける

14. メルカリ(退会・残高・取引中)実務テンプレ

14-1. メルカリは「取引状態」によって退会できないことがある

メルカリは、退会手順と「退会できない条件(出品中・取引中など)」を公式ガイドで明記しています。
つまり、実務は①取引を終わらせる → ②出品を整理 → ③退会の順で進める必要があります。

【メルカリ】遺族テンプレ

  1. 故人がメルカリを使っていた痕跡を探す(通知メール/アプリ/明細)
  2. 退会の前に、出品中・取引中がないか確認(ある場合は整理が必要)
  3. ログイン可能なら、公式の退会手順で進める
  4. ログインできない場合は、公式ヘルプ/問い合わせ導線で状況に応じて相談

【メルカリ】“詰みやすい”注意点

  • 取引中のまま退会できない:遺族が気づかず放置し、トラブルになりやすい
  • 売上金/ポイント等:残っていると整理方針が必要(安易に放置しない)

15. PayPay(残高・アカウント)実務テンプレ

15-1. PayPayは“残高”が論点:まずは残高の有無を確認

PayPayのようなプリペイド型の電子マネーは、残高があれば相続の論点になり得ます。
一方で、電子マネーの相続対応はサービスごとに差があるため、実務は「サポートへ連絡→必要書類→精算/払戻し」の流れで進めます。

【PayPay】遺族テンプレ

  1. 故人の利用痕跡を確認(アプリ、通知メール、明細)
  2. 残高の可能性がある場合は、PayPayサポートへ「死亡による対応」を相談
  3. 案内された必要書類(続柄・本人確認・死亡の確認等)を準備
  4. サポートの指示に沿って、利用停止・精算/払戻し等を実行

【PayPay】“詰みやすい”注意点

  • スマホ解約を先にすると、確認が難しくなる:可能ならデータ確保→手続きへ
  • ポイントや特典は相続できない扱いのケースがある:残高・ポイントを分けて考える

引用元(公式中心)

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総合福祉サポート
2023年より設立した福祉系法人。
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